こんにちは(^_^)/~

今回は典型的な秋晴れの日に、番匠川の河川敷に集合してプチアウトドアを楽しみました。

番匠川で育った天然の落ち鮎を河川敷にて焼いて食べました。

取れたての鮎を炭火で焼き始めると、あの、いい~~香りが・・・

横に寝せて焼よりも傾斜をもたせて焼いた方が良いとの事で網の下に石を置いて焼きました。

20151018_121801

さぁ~て、丁度いい具合に焼が上がりいよいよ口に投入!

と思いきや、ちゃ~~んと食べ方があるそうで・・・

①まず体にあるヒレを全部切り離す。

②程よく焼けた鮎の体を箸で上から軽くほぐすように押さええる。

③程よく焼けた鮎の首の付け根あたりをチョコット切れ目を入れ、

 その首ごとゆっくりと丁寧に引き抜くと・・・

④あれよ あれよ(;O;) 顔の部分と一緒にきれいに背骨まで抜けてきました!!

⑤あとは、その鮎をガブリと丸かじり(^_^)/~

存分に、秋の一日を満喫した一日でした。

主催のU戸工場長、Iわねさんと一緒に朝6時からの鮎とり、お疲れ様でした。