動画集

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宇目工場 製材機械の紹介


『エノ産業製 リングバーカー』
丸太の樹皮をはぎとる専用の大型機械(径級14cm~50cm)。
皮むき/径級選別/末・元口選別/を自動動作で行います。
皮むき後は製材用の丸太として使用します。
(再生時間 40秒)

『USNR製 シャープチェーン』
日本製であれば、『ツインバンドソー』にあたります。この機械では
丸太径級16cm~60cm、長さ3m~5mの材を帯鋸で
製材できます。最短で1分間に3mの柱材であれば、
6~8本製材できます。
(再生時間 2分5秒)

『USNR製 シェープソー』
日本製であれば、『曲がり挽きギャング』にあたります。
タイコ挽きした丸太を、曲がりながら、
1度に12個の丸鋸で製材する機械です。
特に、羽柄材やラミナ製材に向いています。
『USNR製 ソーター』
日本製であれば、『自動選別機』にあたります。
製材した製品を1枚1枚スキャンし、自動で決められたポケットに
落ち、決められた数量になれば、合図を知らせくれる装置です。
(再生時間 50秒)


『USNR製 スタッカー』
日本製であれば、『自動桟積み木』にあたります。
この機械は、1段1段の間に24mm程度の木材桟木を
入れる機械です。
(再生時間 45秒)


『USNR製 ボードエッジャー』
日本製であれば、『自動耳摺り機』にあたります。
製材した製品を1枚1枚スキャンし、自動で最適な幅を決めて、
丸鋸にて両方の耳を取ります。
(再生時間 49秒)

『高速モルダー』
ドイツ・ヴァイニッヒ社製の6軸モルダーでの加工の様子です。
最高送り速度は100mになります
(再生時間 1分3秒)

『チップ集積』
製材所から毎日トラック(15t車)で約10台出荷されます。
(再生時間 13秒)

伐採作業の紹介


『ハーベスタ 伐採現場』
枝を払い、コンピュータ制御で長さを測りながら定尺で
玉切りまでできてしまいます
(再生時間 1分39秒)
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